2007年12月30日

「幼稚園」感想紹介F

幼稚園や小学生もすごく上手に書いていて驚きました。
水墨画も繊細で、きれいに描かれていて感動しました。
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2007年12月28日

「文字の形や大きさ」感想紹介E

それぞれの作者が文字の形や大きさ、構図などを工夫していて、同じ字体でも文章の長さをそろえて書いたり、文字を1字ごとに空白をつくったり、T行1行交互に組み合わせたりしていて私の感性をくすぐる作品ばかりでした。
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2007年12月26日

「誕生日に」感想紹介D

誕生日という素敵な日に、素敵な展示会を見ることができてよかった。
特に墨絵のきめ細かな描き方がよかった。

今日という日に乾杯。(高3男子)
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2007年12月24日

「すごかった」感想紹介C

すごかった。字に興味をもった。
すごく為になったし、また来たいなあと思った。
すごかった点は、いろんな書き方があった。
字だけでなく、絵もあったのであきずに楽しめた。

今度は自分で書いてみたいと思った。(高3)
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2007年12月22日

「いろんな文字」感想紹介B

いろんな文字、言葉、漢字があって、またその人にしかできない文字の書き方など心に残る作品が多々あった。
日本以外にも、中国の作品など国際的に取り入れていてとても勉強になった。
この展示会を機に、書道に対する考え方が変わったと思う。
文字に自分の感情が表れているものもあって素晴らしかった。(高3)
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2007年12月18日

体育館での開催状況

宮古島市には真太陽国際書道展規模の開催ができる文化施設はない。美術館もない。因みに、沖縄本島では県立美術館が今年11月にやっとできたばかりである。
それで広いホールのある体育館を使う他ないのである。
真太陽国際書道展の開催は、第1回展から今年の4回展までやはり体育館である。3,4回展は城辺トレーニングセンター(体育館)が狭いこともあり城辺改善センターの両会場を使用した。

沖縄本島も同様である。
日展沖縄展が開催されるときは、那覇市総合体育館を使用している。沖展も浦添市民体育館で開催している。
開催期間は、日展沖縄展が1ヶ月。沖展が2週間である。真太陽国際書道展は6日間である。

宮古島市の関係機関の理解が得られ、開催できるよう進めていきたい。






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2007年12月17日

第8回実行委員会

昨日、第5回展を終えての反省会があった。
特に会期と会場を中心にした話し合いであった。
5回展に向けて、早めの予約が必要であるからである。

会期は次回も同じ時期の12月の第1週、12月2日(火)〜12月7日(日)
とうことになった。
会場は宮古島市平良総合体育館をも含めて検討した。
参観者は圧倒的に宮古島市の中心地にある平良開催を望むの声が多いということもあり、平良での開催を前向きに進めることにした。

ただ開催の可否は、この時期に体育館を使用しているスポーツ大会との調整次第である。
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2007年12月15日

「世界の書道展」感想紹介A

世界の書道展に圧倒され、只感激して立ち尽くして1時間余経っていました。
素晴らしい企画をありがとうございました。
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2007年12月13日

「毎回楽しみ」感想紹介@

展示会を見ての感想を随時紹介したい。

日本の作品だけでなく、中国、台湾、韓国からの出品もあり、毎回楽しみにしております。
書道を始めた娘も他の人の書いた作品を興味深そうに見つめ、励みとなったようです。
お疲れ様でした。来年の開催も楽しみにしております。
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2007年12月11日

国際的な表彰式並びに交流会

午後2時に開始した表彰式は、
実行委員長の伊志嶺亮市長の主催者代表あいさつで始まり、続いて就任4日目の下地恵吉宮古島市教育委員会教育長の来賓祝辞である。
会場は、遠くは韓国の大賞受賞者金永愛さん、李始珪審査員、昨年大賞カンヨンスクさん、淳泰先生の4人、台湾からは大賞の沈奕因、友達の陳詩禮さん、国内からは大賞の加川睦(埼玉県)さん親子、そして宮古島大好きの三田直美ご夫妻(東京)等の参加もあり、国際色豊かな雰囲気の中で表彰式が進められた。

交流会は、一転艶やかな出で立ちの琉舞「四ツ竹」で幕開きとなった。
会食した後は、恒例のグランプリ受賞者による代表揮毫で盛り上がった。揮毫者は、砂川小5年砂川智菜津さん、平良中2年友利肇志さん、川口高校2年加川睦さん、台湾の沈奕因さん、韓国の金永愛さんの5人である。中国の雷雅清さんは小学2年生で、学校があるということと同伴者がいないということで残念ながら参加できなかった。
代表揮毫の後は、中国の鄒涛審査員と韓国の鄭淳泰先生の水墨画対決。次々に2枚、3枚と一気に描き上げた様は圧巻であった。
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